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・自分は〇〇が好き
・CDを買った
・この音楽いいよね
↑
こういうのがアイデンティティだったりコミュニケーションのネタだったからだろ
個性を表現するほどの能力や勇気を持ってない人間はファン行為によって自分はこんな人間ですよーって表現をするんだよ ネットで気軽に自己表現できるようになってその欲求が埋められたから”寄生対象”が必要とされにくくなったんだろ
音楽業界はなぜここまで落ちぶれたのか : デジタルニューススレッド (via words-silence)
個人的にはこれが本質だと思うし、だとすると以前のレベルに戻ることはビジネスモデル自体が大きく転換しない限りまず無いと思う。
世にミリオンが連発してた頃は、視聴率の高いドラマのテーマソング→カラオケ→歌番組というエコシステムがあって、流行りの歌を知らないとコミュニケーションしづらかったと記憶している。だいたい90年代後半から00年代の前半かな。
(via yoosee)
消費を媒介にしたコミュニケーション、が、「コミュニケーション」を媒介にしたコミュニケーションになってしまったので、もう後戻りすることはないのだと思う。
(via pdl2h)
男性は35歳を境に迷走しはじめるという。
同じ価値観を共有できる仲間と飲んで「男子会、最高」とつぶやいてみたり、毎年ロックフェスで青春時代のアーティストを見ては涙したり。深夜アニメを見て急に人生論を語り始めるなんてのも、迷走の兆候だろう。耳の痛い話だが、社会学者の阿部真大氏は、その背景をこう読み解く。
「人生の次のステップに進めずに、自分を肯定したくなっているのでしょう。男性の婚姻件数が30代後半に激減するというデータから考えて、次のステップに進まなければならない35歳です。35歳で趣味的な要素に過剰に意味を求めるということは、次のステップを踏めていないことの裏返しでもあるのです」
阿部氏はこれらの行為を「まとめ作業」と命名し、「昔なら定年後の男性が自伝を書き出したりしていたのと同じことを、35歳ではじめているんですよ」と指摘する。確かに、35歳で「人生の肯定」をはじめたとあっては、あまりに「まとめ」がすぎるだろう。
2011-10-05
(via kotomix)
社長が訊く「スーパーマリオ25周年」 (via dotimpact)
最も現実的に 夢を「スモールスタート」する9つのコツ : earth in us. (via a2onaka) (via usaginobike) (via kyohei1989) (via 3000km) (via arma) (via suzukichiyo) (via chihanos) (via s-hsmt) (via hsmt) (via mxcxrxjapan) (via rev-tune)
2010-09-13 (via gkojax-text) (via ak47) (via 27s) (via riko) (via yagi) (via tra249) (via exposition) (via firebum) (via non117) (via happywing) (via tataraseitetsu) (via moon0101) (via skamio) (via kiri2) (via kotoripiyopiyo)
米国人女性に「幸せか?」「今の自分に満足しているか?」という質問をすると、ほとんど必ず「はい」という答えが返ってくる。しかし、これは本音ではない。そう答えなくてはいけない空気がこの国にはあるのだ。
万が一「不幸です」「自分のここが嫌です」とでも答えれば、その次には「では、その問題を解決するためにどんな対策を取っていますか」という質問が控えている。
どんどん不幸になっていく米国の女性たち JBpress(日本ビジネスプレス) (via kogumarecord) (via yaruo) (via cr-x) (via takojima) (via kiri2) (via clione) (via kotoripiyopiyo)